前回の続き。
表示だけならまだしも、「T・Pぼん」と検索をかけても「T・Pぽん」は引っかかってこない状態でした。
それで、老婆心ではないですが、そのことをAmazonにメールしてみたんですね。
で、翌日夕刻「ご連絡ありがとうございました。修正しますよ。」といった旨のメールが来ました。
「T・Pぼん」でさっそく検索すると、ちゃんと「T・Pぽん」も結果に出るようになってます。仕事早いね。
…ただ、タイトルは「T・Pぽん」のまま。
とりあえず、そんなことは露と知らない人が「T・Pぼん」と検索しても、該当書が見つけやすくなったと言うことで一件落着。(ファン心理としては“ぽ”も何とかして欲しいんだけど。)
Amazonにはすごく機械的なものを感じていましたが、メール越しに“人間”(カスタマーサービスの人)が垣間見えてちょっと安心しました。
でもコンビニ受取は楽天ブックスより手順が多くて面倒なので、もうちょっと何とかして欲しいな。
NHKで「星新一 ショートショート」って番組をやってるんだけど、DVD化してくれないかなー。
星新一といえば、多感な時期に畑正憲氏のエッセイと同じくらい読みあさった作家だ。
長文が嫌いな自分にとって、彼のショートショートはとても小気味よく心地よかったし、
なにより藤子F先生のような“すこし・ふしぎ(S・F)”がそこにはあった。
あのころは結構空想の世界にすんでたからな。
時々だけど、TVつけるとやってる「星新一ショートショート」がいつしか楽しみな存在になっている。
作品のどれをとっても、映像作品としてかなり上質な出来だし、実写だったり、アニメだったり、かなり趣向も凝らされてる。
昔読んだ作品が映像化された回なんかは、昔の記憶も一緒によみがえってくる。
全編見れてないので、ぜひ見たい。
もう一回言っておこう、NHKの「星新一ショートショート」、DVD化してくれないかなー。
NHKで「星新一 ショートショート」って番組をやってるんだけど、DVD化してくれないかなー。
星新一といえば、多感な時期に畑正憲氏のエッセイと同じくらい読みあさった作家だ。
長文が嫌いな自分にとって、彼のショートショートはとても小気味よく心地よかったし、
なにより藤子F先生のような“すこし・ふしぎ(S・F)”がそこにはあった。
あのころは結構空想の世界にすんでたからな。
時々だけど、TVつけるとやってる「星新一ショートショート」がいつしか楽しみな存在になっている。
作品のどれをとっても、映像作品としてかなり上質な出来だし、実写だったり、アニメだったり、かなり趣向も凝らされてる。
昔読んだ作品が映像化された回なんかは、昔の記憶も一緒によみがえってくる。
全編見れてないので、ぜひ見たい。
もう一回言っておこう、NHKの「星新一ショートショート」、DVD化してくれないかなー。